主に細幅鍵盤の事を、個人的な戯言を交えながら徒然なるままに書いているブログです。このブログの趣旨をまとめていますので、初めてお越しの方は、宜しければカテゴリ欄の「記事の概要」をご一読ください。
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細幅鍵盤ピアノを販売している店舗 - ALTERNATIVELY SIZED PIANO KEYBOARDS(和訳)
2016年の終わり頃に、細幅鍵盤関連の英語サイト、ALTERNATIVELY SIZED PIANO KEYBOARDS内が大幅に編成し直されました。
それに伴い、このブログでもこの英語サイトの和訳記事の内容を編成し直しています。
そのため項目があちこち移動していますが、内容自体は以前とあまり変わりませんので、何卒ご了承ください。

このページでは、英語サイトのメニューの"Where to try or study with these keyboards"からスライドして出てくる『Piano stores』という項目の和訳記事を掲載しています。

※ この翻訳文の元となる英語サイトの更新に伴い、翻訳文も2017年4月18日に更新しました。




Where to try or study with these keyboards
これらの鍵盤で試弾したり学習したりする場所

Piano stores
ピアノ販売店


カニンガム・ピアノ社(Cunningham Piano Company)には、2017年5月から6月まで工場ショールームに展示されるDS5.5®鍵盤のセミコンサートグランドピアノがあります。ピアニストの方々は自由に立ち寄ってそれを試弾してもよいです。所在地はフィラデルフィアの26イースト・クールター通り(26 East Coulter Street, Philadelphia)です。
そのピアノはボストンのピアニスト、キャシー・ストローチ(Kathy Strauch)氏によって購入されています。
http://www.cunninghampiano.com/visit/

ワシントン州のタコマにあるスケリー・ピアノ(Skelley Piano)には、関心のあるピアニストの試弾のために店内で利用できる、DS6.0®鍵盤が組み込まれたリットミューラー(Ritmuller)のアップライトがあります!
http://www.skelleypiano.com/
あなたが何らかのイベントを行うか、準備(計画)を手伝うのをお望みでしたら、ダン・スケリー(Dan Skelley)氏にご連絡下さい。
skelleypiano@hotmail.com




日本の販売店さんにも是非置いて頂きたいですね


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