主に細幅鍵盤の事を、個人的な戯言を交えながら徒然なるままに書いているブログです。このブログの趣旨をまとめていますので、初めてお越しの方は、宜しければカテゴリ欄の「記事の概要」をご一読ください。
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細幅鍵盤ピアノを販売している店舗 - ALTERNATIVELY SIZED PIANO KEYBOARDS(和訳)
2016年の終わり頃に、細幅鍵盤関連の英語サイト、ALTERNATIVELY SIZED PIANO KEYBOARDS内が大幅に編成し直されました。
それに伴い、このブログでもこの英語サイトの和訳記事の内容を編成し直しています。
そのため項目があちこち移動していますが、内容自体は以前とあまり変わりませんので、何卒ご了承ください。

このページでは、英語サイトのメニューの"Where to try or study with these keyboards"からスライドして出てくる『Piano stores』という項目の和訳記事を掲載しています。

※ この翻訳文の元となる英語サイトの更新に伴い、翻訳文も2017年8月24日に更新しました。




Where to try or study with these keyboards
これらの鍵盤で試弾したり学習したりする場所

Piano stores
ピアノ販売店


アルバータ州(カナダ)のカルガリーにあるマイケル・リップニッキー・ファイン・ピアノ(Michael Lipnicki Fine Pianos)に、2017年10月までDS5.5®鍵盤のグランドピアノが展示されます。
ピアノは地元のピアニストで教師のモニク・フルニエ(Monique Fournier)氏の所有物で、10月以降はフルニエ氏がカルガリーの彼女の自宅で所有します。
http://www.michaellipnicki.com/

ワシントン州のタコマにあるスケリー・ピアノ(Skelley Piano)には、関心のあるピアニストの試弾のために店内で利用できる、DS6.0®鍵盤が組み込まれたリットミューラー(Ritmuller)のアップライトがあります!
http://www.skelleypiano.com/
あなたが何らかのイベントを行うか、準備(計画)を手伝うのをお望みでしたら、ダン・スケリー(Dan Skelley)氏にご連絡下さい。
skelleypiano@hotmail.com




日本の販売店さんにも是非置いて頂きたいですね


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